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【12月発売】BeatsX イヤフォン最新情報:ビーツDr.Dre | Gagemガジェム|最新ガジェットコラム
【12月発売】BeatsX イヤフォン最新情報:ビーツDr.Dre

Beats by Dr.Dre!最新テクノロジー!
最新モデル3タイプの「BeatsX イヤフォン」についてのまとめ

Beatsのワイヤレスヘッドフォン・イヤホン3モデル

・BeatsX イヤフォン

Beats by Dr.Dre!最新テクノロジーを駆使した3タイプの内のイヤフォン型ブルートゥース対応のBeatXです。
3タイプの中では、発売日が一番最後となる12月頃の販売開始予定です。

Beats BeatsX イヤフォン Bluetooth Lightning Siri対応 (ブラック)

コンパクトでスタイリッシュなデザインであり、Beatsとアップルのコラボ商品ならではのかっこいいデザイン性を機能性を秘めています。

その他のBeats製品と少し雰囲気が違った、シンプルなアイテムになっており、ブラックとホワイトの2色がカラーモデルとして発売。

こちらのイヤフォンにも当然ながら今回の最新テクノロジーである「W1チップ」が搭載されており、肩の位置ぐらいにあるコントロールボックスにW1チップやバッテリー等が埋め込まれています。

インパクトのあるワイヤレスヘッドフォンとは違い、コンパクトに快適に使用ができる作りになっており、どんな時にでも身につけていられるというコンセプトを打ち出しています。

常時装着や長時間の使用にも耐えれるように、左右のネックバンドについては、形状記憶合金を採用しています。※「Flex-Formケーブル」

また、イヤフォン装着部分のハウジング部分の背にはマグネットタイプとなっており、左右の背面どおしをくっつけておくことが可能。
ネックレスの様な使用が可能で、落下等を防ぐことも可能です。

また、Solo3ワイヤレスヘッドフォンと同様で、バッテリーの進化もしております。
BeatsXイヤフォンに関しては小型化を追求しており、バッテリーの充電にはiPhone7のライトニングケーブルを使用することが可能です。
アップルとの共同開発ならではの出来上がりです。

バッテリー充電に関して、
5分の急速充電で2時間の使用が可能。45分間の充電で8時間の使用が可能となっております。
デザイン性や性能含め、ビジネスマンの必須アイテムにもなるであろうアイテムです。

必須アイテムになる根拠としては、
マイク付きイヤフォンでもあるため、色々な会議や連絡の際にこのブルトゥースイヤフォンがあれば活躍できます。
イヤフォンでありながら音漏れが少なく、より耳の奥までイヤフォンを装着できダイレクトに音を伝える事もできます。そのための装着感にもこだわり、着脱可能なウィングチップを装着することによりイヤフォンのフィット感がますようです。

小型化しているイヤフォンではありますが、当然ながらサウンドにもこだわりがあります。
デュアルチェンバーメカニズムとして、パワフルな中低域のサウンド実現も可能としています。

今回登場したiPhone7/7Plusとの相性も抜群のため、Beatsxイヤフォン発売開始が待ち遠しいアイテムです。

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